風邪で動けない子供が漫画を読んでいて怒り爆発

私の息子は中学生になります。その息子が今日の朝風邪を引いたらしくて、学校を休みました。私はその日どうしても抜けられない仕事があって、息子を母に預けようとしたのです。そしたら息子が「そこまで酷くないから一人で大丈夫」とゴホゴホ言いながら、言いました。ですから私はなるべく早めに仕事を上がらせてもらおうと必死で働いたのです。そしていつもよりも2時間くらい早く帰宅しました。息子が風邪を引いた話をすると、同じ子を持つ上司は早めに帰らせてくれたのです。
玄関の戸を開けてすぐに息子の様子を見に行きました。しっかり熱さまシートやお薬も買ってきて、今日中に熱が下がらなかったら病院に連れて行こうと思いました。そしたらぎょっとした目で息子がこちらを見上げたのです。息子はなんと布団を被ってマンガを読んでいました。漫画です。ちょっとありえない息子に怒り爆発です。
漫画を取り上げてこっぴどく怒ったら、まさかの事実が分かりました。なんと息子は最初から熱があるのは嘘で、風邪を引いているフリをしていたそうです。ちょっとありえないと思いました。怒り爆発で息子を怒って、ひたすら謝らせました。本当に困った息子です。恥ずかしくて人の言えないと思いました。こってり絞ったので、同じようなことは今後起きないと思います。

風が強い日の通勤で帽子が飛んだ!

私は今日、朝っぱらから漫画を読みながら朝食を取ろうとする娘を注意して、漫画を片付けさせて学校に送り出しました。そして夫が仕事に行くのも送り出し、自分もパートに行く準備を始めたのです。今日はすごく風が強い日で家の中でいても分かるくらいにゴーゴーと言っていました。雨も今にも降りそうで、私はそんな中帽子を被って通勤したのです。
外に出たら丁度追い風ですごく楽に行けました。向かい風じゃなくて良かったと思いました。でも丁度草だらけになった畑の横を通った時に、一段と強い風が吹きました。その拍子に紫外線対策に被っていた帽子が吹き飛んだのです。あっという間に帽子は草原の中に飛んでいきました。でもこの帽子を見つけるために草原を探ったら、絶対に遅刻です。それにこの草原の中で帽子を探し出すのは結構困難だと思いました。
結局泣く泣く、帽子のことは一旦忘れて職場に行き、昼休みに帽子を探しに行きました。見つからなかったらどうしようと心配していたのですが、案外すぐに見つかってホッとしました。なんとか無事に帽子を救出できて良かったです。こういう強い風の日は帽子を被るのを辞めようかなと思うような出来事でした。でも本当に見つかって良かったです。

ああ米買わなきゃ。でもめんどくさい。

ああ、しんどい。米買わなきゃ。でも、しんどい。これくらいの季節っていつもこんな感じなんですよね。湿気が多くてムシムシしてて、急に暑い日になったり寒い日になったり。温度調節もしにくくて。暑いのもいやだけど、梅雨時期はなんか調子が出ない。ああ米。米びつの残高が。しばらく麺類でいこうかな。とりあえず、朝から飲むお酢を飲んでみる。そんななかも子どもは元気です。雨ふりで外にいけないから、家のなかで大暴れ…。子どもひとりならまだ静かなんでしょうが、兄弟二人で家の中にいると、カオスです。別々の部屋で遊べばいいのに、わざわざ二人してリビングにきて、一緒に遊ぶ(というかお互いの邪魔?)私は調子が出ないので、なんとなくスマホの電子コミックを読んでいるのですが、兄弟喧嘩がひどくて全然頭に入らない。まあ、すごく電子コミックが読みたいと言うわけではないのでいいのですけどね。ほんとなんで二人でくっついて遊ぼうとするんだろう。離れたらケンカしないで済むのに。と思いつつも私もきっと小さいころは姉にちょっかいかけていやがられてケンカしてたことでしょう。といっても、今ほど家のなかで遊んでいたわけではなかったからな。

彼氏が大好きなマンガを一日中読んで過ごしました。

今日は同棲している彼氏は仕事があったため、家には私一人でした。特にやることがありませんでした。月末で生活費もなくなってきてしまっていたので、下手に外出をするわけにもいかない状況でした。そのため何となく部屋に大量にあった彼氏のマンガを読んでいました。マンガというものは意外と読み始めると夢中になってしまうものです。まだ彼氏とは付き合い始めてから1年も経過していないため、彼氏について知らないこともたくさんありました。彼氏が好きなマンガを読むことを通して、彼氏のことをもっとわかるようになれるのではないかという思いもあったので、とにかく夢中になってマンガをたくさん読んでいました。どのマンガも友情のために戦うストーリーのものばかりでした。そのことから、彼氏は友情をとても大切にする優しい性格なのだなあということがわかりました。彼氏が仕事で不在であったにも関わらず、彼氏の大好きなマンガを読むことを通して、彼氏のことを知ることができたという、何とも不思議な一日になりました。けれども今日の経験によって、より彼氏のことが好きになれたので、有意義な一日であったと思っています。

今日は自分の部屋に大量にあるマンガを片付けました。

もっと家賃の安い物件に引っ越しをして生活を経済的に楽にしようとずっと思っていました。そのためには自分の部屋を片付けなければなりませんでした。けれどもなかなか実際に片付けをするという行動に移すことができずにいました。結局仕事や家事などの疲れの影響で、ダラダラと過ごしてしまい、片付けができないのです。けれども今日は決心して片付けを3時間ほど行いました。いざ片付けを始めてみると、自分の部屋はとにかくマンガが多いことを実感しました。軽く300冊以上あるようでした。この大量のマンガさえ整理して片付けることができれば、自分の部屋は一気にスッキリするのではないかと思いました。そうすればすぐに引っ越しができるぐらいの状態まで持って行くことができそうです。とりあえず今日の所は、とっておきたいマンガと処分してしまっても構わないマンガを仕分けしました。実際に仕分けをしてみると、処分しても構わないマンガが想像以上にたくさんあることに自分でも驚いてしまいました。少しでも引っ越し費用を捻出したいので、今度はとっておく必要のないマンガを古本屋に売りに行こうという決心をしました。

今日は一日中、近所のネットカフェで過ごし増しました

今日は7連勤の仕事がようやく終わって久し振りの休みでした。けれどもせっかくの久々の休みであるにも関わらず、何をして楽しめばよいのかがわかりませんでした。そこでネットカフェに行って一日中過ごすことにしました。昔はマンガが大好きでした。けれども最近は仕事があまりにも忙し過ぎて全然マンガを読んでいませんでした。そのため久し振りにマンガを読めば楽しい一日になるのではないかと考えたのです。実際にネットカフェに行ってみると、自分の知らないマンガがたくさんあって驚きました。私が仕事で忙しくしていた何年かの間にも、たくさんのマンガが発売されたんだなあとしみじみ感慨深い思いでがしました。結局、新しいマンガではなく昔に大好きであったマンガばかりを読んでしまいました。けれども昔、夢中になって読んでいたマンガに再び目を通してみると、昔の思い出などがたくさん脳裏に蘇ってきました。こんな感覚を味わったのは本当に久し振りであったため、貴重な経験をできた休みとなりました。もちろんとても楽しかったので、また次の休みにもネットカフェに行ってマンガをたくさん読みたいなあと思いました。新しい楽しみができました。

驚愕!二時間待ち続けた健康診断

私は自営業をしているので、毎年一回仕事の合間をぬって必ず健康診断を受ける事にしている。
そして今年も毎回診察をしてもらっている病院に予約を取り、健康診断を受ける日になった。
いつも人が溢れている待合室だが、今回はいつも以上に人が多くごった返していた。
しかし、この病院の待合室は雑誌や漫画などが充実していて、待っている間も退屈する事はない。なので私も名前が呼ばれるまで漫画を読んで待つ事にした。
ところが、受付から一時間経っても呼ばれる気配がない。看護師さんに聞くと、担当医が不足しているらしく慌ただしい様子だった。
私もすでに三冊本を読み終わり、ストーリーの最初から最後まで読みきってしまう勢いだった。
受付から二時間後、ようやく私の名前が呼ばれ健康診断がスタートした。
私は毎年心電図検査だけ引っかかるので心配していたのだが、スポーツをしている人によく表れるれるもので心配しなくても良いと言われ安心した。
体重測定や採血などが終わり全ての検診が終わる頃には、もうお昼を回っていた。
朝一番で病院に来たので半日病院で過ごした事になる。しかし、ここの病院に関しては不思議と不満はないのだ、
今年も異常が見つかりませんようにと願いながら、私は病院をあとにした。

仕事を仮病でサボってしまった。

先日、魔がさして仕事を仮病で休んでしまいました。
職場で何かがあったというわけじゃないのですが、起きたらとっくに電車に揺られている時間だったのです。
「どうしよう…」と思っていたところに、悪魔のささやきが…。「もう休んじゃえよ」っていう。
最近はそんなに忙しくないのですが、先日まで仕事の納期が近かったこともあって本当に忙しくて、最近疲れていたので、私はあっさりそこで悪魔のささやきに従ってしまいました…。

「風邪を引いて熱が出てしまったので、医者に行ってきます」と、白々しく欠勤連絡。
「お大事にね」と心配されたので、とても胸が痛みました…。すみません仮病なんです。
明日からはちゃんと行こう、そう思って二度寝しました。

そのあと1時間くらいで目が覚めましたが、ベッドでごろごろしながらスマホ漫画を読んでいました。
「ちょうど今くらいが朝礼終わったくらいかな…」とか思ったりしながらちらちら時計を見たり。
せっかく休んだというのに、なんだかいろいろ気になってしまって、結局今見ている漫画にも集中できない始末です。
結局その日は、寝たり、漫画を読んだりを短時間ごとに繰り返す集中できない日になってしまいました。

仮病を使ってしまった罪悪感からでしょうか、こんなことするものじゃないですね。
ちゃんとまっとうに仕事をして、安心して休日を過ごせるようにしよう…と思った一日でした。

 

今日は久しぶりのお休み!まったり過ごしました

ここ最近、残業と休日出勤が重なって、今日は16日ぶりのお休みです。

代休で平日のど真ん中に4連休です(*´艸`*)

でも、普段忙しい時は「休みが欲しー」っていつも思うのに、

いざ休みになると、何していいか分かんない、ってなるんですよね。
まぁ、今日は買うだけ買って、最近忙しくて読めてなかった漫画を一気に読むことにしました。

漫画は僕の数少ない趣味なんです。

趣味っていうか、もうオタクの領域って友達には言われます。

そう言えば、マンガ好きの僕には嬉しいことに、今はスマホで見れるんですよね。

「電子コミック」って言うのがあることは知ってましたが、ずっと「マンガは紙で読むのが一番。電子書籍は邪道」とか変なこだわりを持ってたんですが、この前友達に面白いマンガがあるから一度見てみてとすすめられ、不承不承見てみたんです。
で、結果はと言うと、
しっかりハマってました。
何がハマったって、便利なんですよ。スマホで見れるから、仕事の休憩時間に読めるし、あと書籍よりも全体的に安いですよね。

勿論、紙のマンガに飽きたわけじゃないですよ。書籍版のマンガもやっぱり大好きです。

でも、外出する時に毎回漫画を持ち歩くわけにもいかないですし、スマホなら基本的には電話(というかそれが本来の機能)ですし、常に持ち歩いてるのが普通だからいつでもどこでも(あ、電車の中とかはダメですよ!)、ちょっとした時間潰しになりますよね。
そんなわけで、今は「家では、紙の漫画。外ではスマホで電子コミック」になってます。

日曜日なのに丘の裏では仕事の待機中

早朝3時からの仕事をしているのですが、今日は日曜日です。
早朝と言っても1時には起きるので、まだ真っ暗な深夜と言った方がいいでしょう。
2時には家を出て2時半に出社、3時に仕事がスタートですが、4時頃に辺りが明るく成り始めます。
11時までの仕事なので、6時に休憩し朝食(昼食?)ですが今日は日曜日なので仕事量が少ない過ぎる位です。
9時半には粗方の仕事は終わってしまい1時間の待機状態にしてしまいました。
余り早く終わるとカッコが付かないので10時半に再開です。
待機なのでタバコを吸いに喫煙所に数人で行きました。
喫煙所と言っても外なのです、愛煙家はとうとう屋外に出されてしまいました。
もう暖かく成っていますが、真冬には決死の覚悟を持ってタバコを吸いに行かねば成りません。
漫画の様ですが北国なので足を滑らして転んでしまい病院がよいに成った者もいます。
今日は晴れていて、職場は小高い丘の裏に飛行場が有る場所なので人が丘の上によく来ているのですが、
何故か以上に人出が多いのです。
余りに多いので同僚と丘まで行ってみました。
そうしたら、航空ショウの日だったのです。
丘の向こうは人込みでぎっしりでした。
記念に写真を取らせてもらいました。
休憩所に戻ってみると電子書籍や電子コミックを若い連中は見ています。
あれは便利なものです、特に待機時間にはうってつけです。
自分も買おうかなと思います。
持ち運びが便利で、何冊分も見れますし比較的安くインストゥ―ル出来ると聞きました。
それにしても、日曜日に皆が航空ショウで賑わっている丘の裏では、仕事の待機時間にじっと漫画を読みふけっている我々が潜んでいるのでした。
ああ~轟音が、飛行機ショウの目玉の曲芸飛行が始まったようです。